北大構内の巨木

北大構内の巨木            平成26年10月26日

北海道に開拓使が設置されたのが今から145年前の1869年月だと言う。  現在北海道の人口が約550万人、札幌だけでも約190万人の人々がこの北海道で生活を営んでいるが、ここまで開拓されて来た中にあっても道内には太古から手つかずの多くの原生林がそのまま残されている。 世界遺産に登録された知床だけでなく、この広大な北大キャンバス内や札幌のど真ん中の植物園、そして野幌森林公園等など、樹齢数百年以上の古木がそのまま残され先人達から贈られた大きな遺産となっている。 
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by oss001 | 2014-10-26 12:32 | 今日の思いで!
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