平成30年度の鮎事情

例年の通り今年も鮎の解禁日を待って道南の厚沢部川水系の「うずら川」を手始めに 過去清流日本一に選ばれた「しりべし利別川」などで鮎のシーズンを楽しんだ!
とは言っても今年は6月中旬から7月初にかけて過去に例を見ない大荒れの豪雨に見舞われ、鮎釣りどころでは無いシーズンで 私が鮎釣りを始めて以来経験した事のない最低な釣果のシーズンだった。
例年立派な鮎が釣れる私達の本拠地「しりべし利別川」も上流部などへ鮎が遡上した形跡なども殆ど見られない状態で、私も所属し過去に優勝した事もある利別川での「鮎オープン大会」など、参加会員全員がボーズ(釣果ゼロ)。 入賞者の順位を決めるのに「ジャンケン大会」しかも ユニークは執行部の発想により一番ジャンケンに負けた会員から優勝者や入賞順位を決めるなど、鮎オープン大会と言う名のお笑いゲームだった。
でもこの劣悪な条件の中で2~3回に分けて中流部から下流部を攻めて利別川の鮎らしい「魚長こそ23Cmだが魚幅6cm」もあるジャンボ鮎を筆頭に30数匹をゲット出来たなので良しとし、早々に納竿した。
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# by oss001 | 2018-08-23 12:39 | 八十路を歩く!

花壇つくり

昨日はマンションのガーデンクラブが中心になり、街路美化運動の一環として札幌市から提供された、各種花の苗 約1400株を北7条通りの西6丁目付近から10丁目までの両側にある街路升への移植作業を行った。 
併せて数年前まで害虫が発生して住民の悩みだった石山通りに面する三角地帯の荒れ地も、一昨年から少しずつ耕し3年目の今年は何とか花畑らしく整ったのでコスモスや亜麻、その他各種草花等も植え 3年がかりで花壇に作り替えることが出来、やれやれと一段落したガーデンクラブだったが半月も経つと見事な花ロードに変身して秋まで通行人や市民の心を癒してくれる事だろうと期待しながらの作業だった。
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# by oss001 | 2018-05-13 23:38 | 気の向くままに! その2

こんな場所に!

自宅近くに「ひまわり公園」と言う小さな公園があって 近隣の子供達の遊び場や幼稚園等の送迎バスの停留所にもなっている
ブランコなど一寸した遊具のある付近に植樹された立木の地表から5~6メートルの高さの所に、カラスが新居を構えて既に抱卵に入っていた。
可愛そうだが今の内に撤去しなければ、雛が孵って親カラス達が獰猛になってからでは大変な事になるだろう。北大構内や植物園など広大な樹林に囲まれた環境なのに甚だ迷惑千万のカラス夫婦である。
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# by oss001 | 2018-05-11 13:22 | 気の向くままに! その2

春が来た!~5

道内でも最高気温が30度を超える夏日が記録されるほど、気温の高いゴールデンウイークは記憶に無い! お蔭でいたる所が一斉に咲きだした花の競演で、正に「花爛漫」そのものだ!
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# by oss001 | 2018-05-02 14:02 | 気の向くままに! その2

春が来た! ~4

札幌市では平年より7日早い昨日(H30.4.26)。開花宣言が発表された桜だが、私の故郷九州では「梅は咲いたが桜はまだかいな!」の言葉通り
梅花も終り小さな実が付く頃の卒業式に合わせて咲く校庭の桜花に見守られながら迎えた卒業式の頃を思い出していました。又 近隣の庭にある
梅の古木も桜花に負けじと今年も見事な花を咲かせ自然と心を癒してくれている。
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              ※ 上から偕楽園公園のヤマザクラ、蝦夷紫つつじ、モクレン、近隣の庭に咲く梅の古木
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              ※ マンションの桜も前回掲載から2日目だが御覧の通り既に7部咲きで見頃を迎えました。
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# by oss001 | 2018-04-27 13:47 | 気の向くままに! その2

春が来た!~3

今日の札幌は黄砂でも降って来そうな?どんよりした天候だが、でも気温はやや高めで13~4度あろうか? 連日の暖かさに
前庭の桜や木蓮の花芽が今にも開きそうな感じでこの分なら後2~3日で開花しそうで連休頃が桜花も見頃のような気がしている。
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# by oss001 | 2018-04-23 14:40 | 気の向くままに! その2

春が来た! その2

大規模修繕中で5棟のマンションの殆どがネットに囲まれ、且つ工事の雑音でウンザリの最近だが、マンション南壁に面した「れんぎょう」の花を
はじめ、近隣の「エゾムラサキつつじ」などが一気に咲きだして工事のうっぷんが癒される気持ちだ。
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# by oss001 | 2018-04-21 08:00 | 気の向くままに! その2

春が来た! その1

ここ2~3日の暖かさに 一気に春が訪れた。
マンション近隣の路傍にも美しさを競い合う如く可憐な花が咲き出し、思わず唇から「春が来た、春が来た、どこに来た!」の童謡が飛び出しそうな、今日の愛犬との散歩だった。
残念ながらスマホによる撮影だが、久しぶりに2回に分けてのBlogにアップです。
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# by oss001 | 2018-04-20 22:55 | 気の向くままに! その2

マンション大規模修繕

早いもので 私の住むマンションも築後15年目を迎え、法律で定められた大規模修繕をすることとなった。
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東北大震災を契機にマンションなど高層建築物がM7程度の地震に耐えられる基準として定められた「耐震構造物」の検査にも合格していて見た目は大して問題点も無いようだが、専門業者に見積もらせた結果で、法定基準をクリヤーするにはタイルなどの外壁材を一枚一枚チエックし、継ぎ目に充填された防水コーキングなども全て張り替えるとの事で、現在積み立てられた「修繕積立金」の額では程遠い、約3億6000万円程度もかかると言う。
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2年以上専門チームを編成してこの日に備えたものの法律で定められた基準だけは己の安全のために如何ともしがたく、部屋の面積にもよるが一家当たり150~200万円を分割で負担する事となった。
計画では約5年で完済するが、次回の大規模修繕用に又必要になる事が想定されるので、実質は修繕積立金の負担が相当額増える事であろう。
マンション生活で快適な生活を! の裏に潜む将来的な負担も検討して後に、マンション住み替えを結論することが肝要だと今更ながら感じた今回の大規模修繕である。それにしても あ~あ 9月末に足場などの囲いが外されるまで、憂鬱な生活を強いられると思うと気が重い(-_-;)
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# by oss001 | 2018-02-23 08:00 | 気の向くままに! その2

第59回札幌雪まつり その3

昨日の午後、札幌雪祭りの「すすきの会場」を見学に出掛けた。気温も高く霧雨模様で路面の水溜りに気を取られながらも素晴らしい氷の芸術作品に見惚れた至福のひと時だった。 只 素晴らしい芸術作品だけに、あまりにも多い広告には些かの酔い覚めだった。
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これだけ多くの氷像を制作して展示するには、確かに膨大な費用が掛かるだろうことは理解出来るが、世界各国から多くの観光客も押し寄せる札幌の冬の一大祭典だけに、何とか予算化された公費で賄い、すっきりした芸術作品を展示するぐらいの配慮がなされても良いのでは? 申し訳ないがそう思いながらの観賞でもあった。
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# by oss001 | 2018-02-11 18:00 | 追憶 その2

第59回札幌雪まつり その2

第59回を迎えた札幌雪まつりも、市民参加の雪像も年々増え 又完成した作品も向上して素晴らしく、今では国際的にも真冬の日本を
代表する一大イベントとして世界に羽ばたいている。
国際親善に大いに貢献している「世界の雪像コンクール」の作品を下方にUPしたが、見学者に笑みを浮かべながら楽しそうに雪像つくり
に没頭している姿に、ほとんどの見学者たちが拍手を送っていた。
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# by oss001 | 2018-02-09 09:00 | 気の向くままに! その2

第59回札幌雪まつり そのⅠ

北海道の命名150年を記念する 第69回「札幌雪まつり」が「ツドーム会場」が2月1日「大通り会場」及び「すすきの会場」は2月5日から
両会場とも 2月12日までの間で開催された。
昨日の午後 カメラ片手で大通会場に出掛けたが、1丁目から12丁目の間に、目を見張るような素晴らしい大雪像や大氷像 そして一般市民参加の
雪像や世界各国が競う雪像コンクールの中雪像や小雪像などが整然と林立し壮観だった。
大雪(氷)像を中心の「札幌雪まつり その1」と中小雪像を中心の「札幌雪まつり その2」の2回に分けBlogに何基かを紹介します
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           北海道命名150年記念のバーズデイケーキとフアンを熱狂させた今年の競馬
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             3,4丁目にある「ファイナルファンタジー JIV」と白い恋人パークのAiRジャンプ場の大雪像
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            上から「台湾の旧台中駅舎(氷像)」「ストックホルム大聖堂」と「奈良 薬師寺」の大雪像
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# by oss001 | 2018-02-08 19:34 | 気の向くままに! その2

故郷の小さな駅!

生まれつきの音痴で歌うのは苦手の私だったが、加齢と共に暫く声を出さないと喉がかすれて話をするのに苦痛を感じるようになった。
友人に年寄りは肺活量が少なくなるので健康のためにも、カラオケに行って声を出すようにした方が良いよ!と 誘われたことが切っ掛けで最近は誘われると出来るだけカラオケボックスで楽しむ事にしている。暖房付きでソフトドリンク飲み放題、しかもシニア料金とやらの特割がつくと3時間遊んでも2~300円以下と信じられない低料金(*_*) これで採算が取れるの? そう思いながらも楽しまさせて頂いている。
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      写真上は霧島名物のつつじ「深山きりしま」の群生と「天降川」の支流にある「犬飼の滝 ?」    
下手ながらもレパートリーが広がる中で、旭川出身の歌手「水田竜子」の歌う「霧島の宿」と言う曲と巡り合ったが何とこの曲の背景に使われている景色に、肥薩線と言うローカル線で私の生まれ故郷の小さなの駅 嘉例川駅や子供の頃良く泳いだり魚取りなどをして遊んだ「天降川=あもりがわ」等が出てきて懐かしさに嬉しくなった。
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   写真 上は故郷の小さな駅舎「嘉例川駅」 下方の写真は所在地の略図
「新鹿児島空港」が出来ると言う事で、その滑走路延長線の眞下に当たる生まれ故郷の小さな集落は縁戚者を含め全世帯が集団で離村した事もあって同級生や知人等も四散し、今は無人の集落となっている。 私が進学の関係もあって中学を卒業し故郷を後にし、もう何十年になるのでさえも咄嗟に脳裏に浮かばなくなった現在、かすか乍らも思い出に残る景色に懐かしく魅せられてカラオケの背景乍らコピーしてBlogUPで紹介します。
ちなみに地図上の「中初場」と言う集落から「嘉例川駅」前を通って「中福良」と言う場所にある学校までの約6Kmの道のりを歩いて通い、一年生から3年生まで無欠席で皆勤賞をも頂いた事が懐かしい!
※ 画面をWクリックして開き、更にクリックすると拡大します。
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# by oss001 | 2018-01-31 21:37 | 追憶 その2

恒例の新年お餅つき交流会

昨日の午後、私が所属している「小樽しりべしシニアネット」と言うパソコンの会の中の「遊遊クラブ」と言うサークルが主体となって、毎年恒例の「お餅つき」が実施された。しかも「ゴールドストーン ライブホール」と言う立派なホールを借り切ってのお餅つきなんて贅沢この上無いが、幸い このライブホールの経営者が私達の会員と言う事で提供していただけ]
る事に感謝 々であった。
「昔取った杵柄」とばかりに[年は取ってもまだまだ若い者に負けられん、と ワイワイガヤガヤ楽しみながらも快い汗を流し、つき立てのお餅はお雑煮やお汁粉、その他 きな粉餅等々に調理され、和気あいあいで味わいながら談笑にも花が咲き、引き続いて行われたカラオケやダンスで思いっきり至福のひと時を楽しんだ!
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# by oss001 | 2018-01-26 21:41 | 追憶 その2

西郷どん

 ※ 掲載した写真は NHKテレビの大河ドラマ画面よりのコピー
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NHKの大河ドラマ「西郷どん」が 去る1月7日の日曜日から始まった。大河ドラマとしては第57代目で明治維新150年を記念したドラマだそうだが「西郷隆盛」と言えば今も活発な火山活動を続ける南国桜島の鹿児島を連想する。 
実は鹿児島は私の生まれた故郷であって近代日本へと脱皮した維新の立役者など多くの賢人達も排出され、北海道開拓使「黒田清隆」を始めとし北海道と郷里の鹿児島には縁深いものも感じている。
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日本各地には夫々の地に土着した数多くの「方言」があって、その土地の者(特に年代層)以外では到底理解できない言語も多いが、その代表格が「鹿児島弁」だろう。子供の頃の記憶だが学校の学習は訛りはあっても、おおよその日本人に通じる標準語なのに 一旦 学校を離れると同時に同郷の者以外に到底通じないであろう独特の方言「鹿児島弁」での会話に変化したのが不思議で、今ではあの頃が懐かしく今回のドラマに熱中している。
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さてNHKドラマ「西郷どん」中の会話は面白い事に万人に理解出来る範囲に修正された鹿児島弁で、私が子供の頃使っていた実際の鹿児島弁のイントネーションに偽せた「鹿児島弁もどき」とでもいうべきか?実際の鹿児島弁とは違っていて担当者の視聴者への配慮が感じられる。

余談ながらドラマの中で多用されている言葉を2~3紹介して見ます。
「じゃっどん」=(どうして? 又は そうです) 。「せったもんせ」 =(してくださいませ)
「よか おごじょ」= (美人の若い女性) 「じゃっと 又は じゃっど~」=(そうですよ 丁寧語) 。「がっつい」=(絶対に・・)等々(*_*)       
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# by oss001 | 2018-01-19 19:39 | 追憶 その2

北海道神宮 初詣

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10年ほど前まで北海道神宮への初詣は元旦か2日と決めていたが、何とも混雑がひどくマイカーで行く私は駐車場待ちなど、どうかすると初詣も一日仕事だった。ましてや折角行っても神前でゆっくり心を静めてお参りするにも後方から押されるは!足は踏まれるは!おまけに混雑に紛れた「すり」の出没騒ぎ・・ 到底精神を統一してのお詣りなど有り得ない状況の初詣だった。 
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そんな事もあった加齢とともに近年は混雑を避けるべく参詣の日を年々遅らせ、今年は幕も開けた1月8日のお詣りとなった。 それでも依然として混雑が続いていたがお陰様で今年一年間の家内安全を祈念し、自宅の神棚に納める新しいお札なども拝受させていただく事も出来やれやれで初詣を済ませることが出来た。
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年々増える、韓国や中国の観光客に交じって、希望校への進学や幸せな結婚への願望など若い世代の参詣者も多く、日本古来の伝統が復活しつつあることに戦前戦中派の私は、戦争の無いこの平和な日本が何時までも続いてくれることを祈念した初詣でもあった。
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# by oss001 | 2018-01-17 08:00 | 追憶 その2

我が家の年越し

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我が家はすでに結婚し近くに住む二人の娘達からの要望もあって、私達の結婚以来 家内が続けている手作りのお節料理を囲み私達夫婦と愛犬のトイプードル(ウイル)3名(匹)での年越しである。

すでに結婚し近くに住む二人の娘達も楽しみにして家内の作るお節料理を待っている顔をみると、面倒な手作りのおせち料理を作るのを止めたいと思いながらも、母親として娘達に要望されると続けざるを得ないのだろう!と同情するとともに感銘も受けている。

私共夫婦は犬年生まれなので 多分夫婦揃って 且つ愛犬を伴って3匹で年男(女)を迎えることは今回が最後になるのだろうと思っている。

願わくばこんな目出度い新年だけに何なりの良い事でも起こってくれないかな~! いやいやそんな事より一家そろって健康で来年一年を過ごせたらこれに勝る幸せは無い! そう思いつつNHKテレビの「行く年くる年」そして除夜の鐘の聞きながら今年最後の夜を迎えた。
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                ※ 前頁の「我が家の年越し~2」に続く!
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# by oss001 | 2018-01-15 17:10 | 追憶 その2

我が家の年越し その2

 我が家の年越し その2「NHKテレビ 行く年くる年」より
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                     北海道の渚滑神社 ↑

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# by oss001 | 2018-01-15 17:10 | 追憶 その2

ホワイトイルミネーション

1981年(昭和56年)に始まった札幌の夜を光で彩る冬の風物詩「ホワイトイルミネーション」が昨年(H29年)も,大通公園1丁目から10丁目までの間を11月24日から12月25日まで開催され大いに賑わった。
特に並行して札幌の姉妹都市、ドイツの「ミユーヘン市」が開催する「クリスマスミユーヘン市」は私が出掛けたクリスマスイブとも重なった事もあって世界各地からの観光客などで各種出店は長蛇の列が出来るほどで厳寒期の札幌を大いに楽しんだ・
大通会場の他、今回から新たに「札幌市北3条広場[アカプラ]会場」と「札幌駅南口駅前広場会場」が加わり、さらに魅力がUP! 夫々5つの会場で違う輝きを楽しむオブジェや立木装飾が美しくきらめき、まるでおとぎの国に舞い降りたような気分に酔いしれていた。

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# by oss001 | 2018-01-14 08:00 | 追憶 その2

趣味悠遊

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長期に亘ってBlogのID紛失やパソコンのトラベルなどのため Blog「趣味悠遊」を休止していましたが、何とか復旧できたので新年を迎え気持ちも新たに、Blog「趣味悠遊」を再開することとしました。
休止中も多くの方々の訪問をいただき恐縮すると共に衷心よりお詫びを申し上げます。当面 未更新記事を織り交ぜながら不定期でもBlog「趣味悠遊」を再開しましたので 倍旧の御指導を賜りますようお願い申し上げます。
  

Blog趣味悠遊 管理人


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# by oss001 | 2018-01-10 21:03 | 追憶 その2